都内は本当に「眠らない街」

都内に憧れてはいるもののなかなか都内には住めませんね。
たとえば転勤で本社勤務や渋谷支店勤務になった場合、都内に引っ越せば良いものをやはり家賃が高いので都内には住めないのです。
そこで選択肢が二つあるのです。
狭い都内のマンションなどの家に住むか広い郊外のマンションや家に住むかです。
私は迷いようも無かったです。
日当たりのよい広めの家で家賃が安いとなれば自ずと都内は無理なのです。
だから郊外に住んで都内に通ったわけです。
普段あれだけ都内に憧れていたのに毎日、通勤していると憧れどころではなく普通の街のよいに思えてきたことが嬉しかったです。
不思議なことにたまに行くから都内に行くことに対して緊張するのです。
でも通勤となれば毎日のことですから特別な街と思っていた憧れの都内の街が、自分の街の様に思えるようになるのです。
欲を言えば都内に住みたいとは思うのです。
しかも下町の長屋のような近所付き合いが大切なところがあれば住んでみたいです。
体験談として思い起こすと都内に通勤で通ったのは過去、2度ありますが、都内廼印象は「眠らない街」です。
田舎の信号は真夜中になると点滅信号になりますが、都内の信号は夜中でも点滅信号になっていません。

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